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『感動!ディズニーキャストの夢のある対応』

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『感動!ディズニーキャストの夢のある対応』


こんにちは☆


マニュアルが存在しないという、ディズニーキャストたちの対応。


今回は、読んでほっこり、あるいはウルウルするような、

東京ディズニーリゾートのキャストたちのエピソードをまとめてみました♪



*お誕生日にディズニーリゾートを訪れた人が

食事の予約をしておらず、エントランスで迷っていたところ

キャストさんが声を掛けてきてくれて、いくつかのレストランを提案してくれた。


その後、レストランに行って先程のキャストさんの御礼を言ってみると

ケーキをお誕生日デコレーションに&歌を歌ってくれるというサプライズが!!



*写真撮影をお願いすると

「”はいチーズ”ではなく、ディズニーっぽくいきますよ」と。


何だろうと思うと、「はい、ミッキー!!」

そのまんまだけど、全員が笑顔に^^



*「すみません」「あの・・・」という声掛けを

どんな状況でも見逃さない。

困っている様子を察知して声を掛けてくれる。

質問すると何を聞いても答えてくれる。

アトラクションの待ち時間も、レストランの予約状況もリアルタイムで調べてくれる。

本当に親切なキャストさんばかりです☆



*体調を崩したとき

お掃除キャストさんに休める場所か、薬があるかを尋ねたら

ものすごく遠い距離を荷物を持って救護室まで案内してくれた。


お医者さままでキャストさん同様優しい口調。

しっかりした診察のあと「ゆっくり休んでいってくださいね」と声を掛けてくれたそう。



*大病をして塞ぎ込んでいた人が

やっとのことで退院することができ、ミッキーに会いに行ったときのこと。


ミッキーに「入院してて大変だったんだ、ここにまた来れてミッキーに会えて嬉しい」と言うと

ぎゅーーーーと長い間ハグしてくれた。

”頑張ったね!良かった!嬉しい!”としてくれて、涙がこぼれたのは言うまでもありません。



*風船をうっかり手放してしまった5歳の女の子。

本人は大泣き。

親も「なんでしっかり持たないの!」と思わず叱りそうになっていたときのこと。


様子を見ていたキャストさんがすかさず女の子の傍にきて、

同じ風船を「ミッキーが魔法で空から取ってきてくれたよ」と。

大泣きしていた女の子に笑顔が戻り、親も感激したといいます。



*転んでポップコーンをバケットごと地面にぶちまけてしまった男の子。

本人も親もショックで茫然としていると、

キャストさん2人がすかさずやってきて

1人はバケットを子供から受取って走り去り、もう1人はポップコーンを片づけながら

子供を優しくなだめてくれた。

しばらくして戻ってきたキャストさんのバケットには、満タンに詰まったポップコーンが!

「ミッキーの魔法で元通りだよ♪」



*子供が転んでしまって泣き出したとき

たまたま近くにいたミッキーがサッと来てくれて、イイ子イイ子してくれた^^

子供もすぐに泣き止んだとか。



*スティッチの髪飾りをつけてパレードを見ていると

上から本物のスティッチが私を指さして、「同じだね!」という動作をしてくれた!

ちなみに髪飾りをつけていたのは大人の方。

大人も子供に返って楽しめるのが、夢の国ですから!!



*ミニーちゃんの耳を付けてアトラクションに並んでいると

キャストさんが笑顔で「ミニーちゃん、今日は楽しんでいますか?」

急なことで答えに詰まっていたにも関わらず

「今日のミニーちゃんは輝いてるね!」そしてニコッ!



*ミニーちゃんのヘアピンが水中に落ちてしまったとき

キャストさんに言うとすぐに20分近くもアトラクションを止めて

ヘアピンを探してくれた・・・涙



*パレードの時、ミッキーに投げキッスをすると

パクパクって食べるしぐさをして、自分にも返してくれた!

ドナルドにも投げキッスをすると

両頬をおさえて恥ずかしがるようなしぐさをしてくれた!



*ランドからシーへ移動した人が

「あれ?さっきまでランドでミッキーに会ったよ。ミッキーって1人だけじゃないんだね。」

という意地悪な質問をしたところ

「ミッキーは魔法使いだから、魔法を使ってあっという間に移動できるんだよ♪」

という夢のある答えが返ってきた!!



*アトラクションの列に並んでいると

いきなりアジア人のグループが柵まで越えて横入り。


注意はできないんだろうなとキャストさんの様子を見ていると、

なんと毅然としてお断り。


「こちらの方々より前に並んでいた方、順番通りにご案内します」とキャストさん!!

他のお店でもなかなか横入りを見て見ぬふりしてしまう店員さんが多い中、

感激しますね。



*身長制限のあるアトラクションで

身長が足りなかった子供がしょげていると、

キャストさんがサッと紙を取り出して「お名前は何ていうの?」

子供の名前を紙に書いて「ミッキーからお手紙が届いたよ。

ミッキーが、もう少し大きくなったらきっとまた乗りに来てねだって^^」

と子供に渡していた!



*ギリシャの政治家がディズニーリゾートに来たとき

キャストは手を振らなかった。


これは、ギリシャでは”手のひらを見せる=侮辱”の意味があるからというから!!

ここまで相手の立場に立ってものを考えて、行動にうつせるディズニーの対応ってやはり素晴らしい。



いかがでしたでしょうか?

これらはほんの一部で、皆さまの中にもたくさんの感動エピソードがあるのではないでしょうか。


ディズニーリゾートがずっと愛され続ける理由は

キャストの皆さんのこういった素晴らしい対応にあるのだと思います^^



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